11・25新百合大会での社会貢献活動について

11月25日・新百合トゥエンティワンホールに於いて田園調布学園大学・和(かのう)ゼミが引率した地域の障がい者施設利用者の皆さんを雇用。
今回は会場内椅子設置から始まり、配布物折込、新百合ヶ丘駅付近でのフライヤー配布、開場時にはチケットのもぎりや配布物を来場者への手渡し、ロビー及び場内案内に従事。またTAKAYAMANIA等の募金活動も行い、来場した観客に大きな声で呼びかけていた。
リング設置直後には障がいを持たれた方々との記念撮影、リングに上がった女性は跳ねて感触を確かめたり、近藤”ド根性”洋史の肩に乗って記念撮影等大いに喜ばれていた様子であった。選手入場式では就労された方々の賃金がまとめられ、代表者に田村和宏より手渡された。

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